竹の径

竹の径は、第6向陽小学校西から竹林公園までの両側約500mを市民の木・孟宗竹を使って整備した竹垣の散策路です。
 独創的な竹垣が施された散策道「竹の径」は国土交通省の「手づくり郷土賞」や新聞社の「遊歩百選」に選ばれるなど、全国から注目を集める向日市の観光スポットとして成長しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阪急電車の洛西口駅から、府道中山稲荷
線を西に向かって真っ直ぐにあがってくる
と道の真ん中にこのような案内があります。
駅からは6個目の信号です。

上の看板から竹の径に向かって歩きます。
京都第二回生病院があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の道を突き当たったあたりにこんな案内があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに真っ直ぐ行って突き当たったところ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらく歩くと大きな建物が・・・・・。

実は向日市の水道の物集女配水池でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに突き当りまで進みます。
ここまでは上りが多いので少し疲れるかも。

やっと見えてきました。『竹の径』です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう少し歩くと京都市の竹林公園や向日市寺戸町の大塚古墳
などがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっとこんな感じの素敵な路が続くのです。。。。。

私の一番のお気に入りの写真です。

毎年秋に開催される「かぐやの夕べ」です。
“水ローソク”を浮かべた竹筒と“かけ花”と呼ばれるランプを設置
することで、竹林の中にあたかも灯りの花の径ができたかのような
雰囲気をかもし出します。